
クラッシックで使用される
パーカッション(打楽器)には様々な種類があります。
大体は一人で演奏するのではなく、
オーケストラなどの大人数に混じって打楽器を叩きます。
そのため、周りとの協調性が非常に大切になるのです。
重低音の聞いたバスやティンバレス、
華やかなマリンバなどに
魅せられてパーカッションを選んだ方も多いはず。
専門的にクラッシックパーカッションを打楽器教室で習得し、
オーケストラの芯を作って見ませんか?
※スタジオにて打楽器レンタル可
(種類によります)
中学や高校でパーカッションを担当したい
オーケストラの中で「パーカッション担当の人、上手だね」と言われたい
こんな方は、今すぐBMS大阪の打楽器教室で出張レッスンを始めましょう!
◇マーチング打楽器全般
スネア・マーチングタム等
◇吹奏楽、クラシック系打楽器
スネア、ティンパニー等
パチカ(アサラト)
マリンバ
シロフォン
グロッケン
シンバル
バスドラム
20分間レッスン料(マンツーマン) 1,000円
20分間レッスン料(二人の場合お一人様) 500円
楽器のそれぞれに奏法と言うのがあるのですが、その基本を覚えてしまえば、どんなパーカッションでも応用である程度叩くことが出来ます。
リズムが奏でられるようになれば楽しいですし、マリンバなどでメロディーが上手に叩けるようになれば、かなり目立ちますよ!
その代わり、失敗したらそれも良く目立ちますけど・・・(笑)
初心者の方は「ばち」の持ち方やフォーム、楽器の種類など、楽しく順番におしえて行きます。
ご経験がある程度ある場合は、オーケストラの中での考えかたなど、奏法以外のことにも触れながら楽しくレッスンしていきます。
最近では、クラッシックのみならず、ポピュラーミュージックをオーケストラで演奏する事は一般的になってきましたね。
例えば今練習している曲がありましたら、それを題材にレッスンして行きます。
今までクラッシック一本でやってきたのですが、BMSの主催する定期ライブイベントなどで、クラッシック以外の曲をパーカッションで演奏したりしますので、自分自身音楽の幅が広がりました。
こんなことも出来るのかって言うことに気付かされましたね!パーカッションは奥が深いです。
私の生徒は小学5年生くらいから大学生くらいまでがとても多いです。
もちろんもっとお若い方やご年配の方もいらっしゃいますが、中学や高校ではパーカッションの席を取り合うことで大変らしいです。
周りの先輩に負けないよう、また後輩に一人前に指導出来るよう、一緒にしっかりレベルアップしましょう!
また、ずっとやって見たかったと言う初心者の方は、やろうと思ったときがチャンスなんですよ!
次はないかもしれませんからね!
BMSクラッシックパーカッションコース 藤井 裕人さん
僕は今高校でブラバンでパーカッションを担当しているんですが、先輩が卒業して教えてもらえる人が居なくなったので、お父さんに頼んでスクールで習わせてもらうことにしたんです。
僕も先輩になる立場になったんで、後輩にきっちり教えてあげたいと思います。
でも、自分に自信が無ければ教える事も中途半端になるような気がして・・。
今で半年くらいですが、正直今まで教えてもらうことの出来なかった領域を教えてもらっているので、ハンパなく感動です!
今では、学校で自信を持って後輩に指導しています。
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